カオスクライマーの日記

マリオシリーズの話題を主体に記事を書いています。

マリオカートアーケードグランプリDX キングダムキングって何や? 第8回タイムアタックイベント

タイムアタックイベント - マリオカート アーケードグランプリ デラックス

第8回タイムアタックイベント、どうやらラウンド2版を使う線で来たか。

告知は1月28日から行われていました。

第8回の対象コースは100ccキノピオカップのラウンド2、キングダムウェイ。

今度のイベントの開催期間は2月11日~3月10日…あれ、前2年より周期がずれたぞ?

2024年冬のパックマンスタジアムの時は期間が2月7日~3月5日、

2025年冬のエアリアルロードの時は2月5日~3月4日でした。

つまり前2年までよりTAイベントの周期が1週間遅くなっています。

これにより、今後のTAイベント・スタンプイベントの時期を予想するにあたり

前2~3年間のルーティーンが通用しなくなる事にもなるんじゃないでしょうか。

称号は1位がキングダムキング、2~100位がキングダムランカーとなります。

…なんだキングダムキングって。101位以下がタイムアタッカーなのは今まで通り。

CPUが使うアイテムはミドリこうら、パワーヨーヨー、カクカクタイヤの3つ。

第1回、第3回、第5回と猛威を振るってきたミドリこうらがまたしても登場、

近接攻撃のパワーヨーヨーは一見大した事がなさそうに見えますが、

本作の仕様上CPUとは常に接戦になりやすいので、急に近付かれて食らわされるかもしれん。

カクカクタイヤも食らったら減速するようにアプデでなっているため食らったら記録はおじゃんだ。

キングダムウェイは全14コースの中でもとくに走行時間が長いコースの1つ。

それだけ気が抜けない時間が長いため、集中力を欠いてはなりません。

今回のイベントは直線が長いコースなので、クッパワリオなどのさいこうそくタイプが有利か。

ピーチキャッスルの時も1位を取った人のキャラクターがクッパだったので、

キングダムウェイも誰かしらさいこうそくタイプのキャラが天下を取る事でしょう。

マリオカートアーケードグランプリDX 地獄の2023年アプデ総括(酷評)

先に言っておきます、主観マシマシです。それと酷評します。

というかクッパファクトリー地獄がなければもう少し評価は高かった。

2023年7月4日に当時2年半越しのアップデートが施されてから2年以上が経ちました。

ここまで遊んでみて今のバージョンがどうだったか振り返ってみると…あれ、ろくな思い出なくね!?

最初に総括しちゃいます。

『一部の良かった所を除いてアプデした気になっているだけ』

『改悪点が悪目立ちする』と、低い評価を付けざるを得ません。

まず良かった所はクッパJr.ワルイージの初期キャラ化、ファイアマリオの入手難度の緩和、

グランプリのタイム計測を使ったものとしては初のビッグイベントが開かれた事ですが、

そういった長所をことごとく食い潰すほど悪い点が多すぎました。

私は今まで12年弱すべてのバージョン全体を遊んできましたけど、

その中でもRev.1.11/JPばりに満足度の低いアプデだったと言えるでしょう。

何よりも最悪だったのは他でもなくこれです。クッパファクトリー地獄です。

おすすめコースが4つに減少、そのくせクッパファクトリーは残した影響で

それまで以上にクッパファクトリーが選ばれる頻度が激増してしまいました。

このコースが選ばれやすかったのは2016年におすすめコースが追加された頃からだったんですが、

今回のバージョンで余計にそうなった事で問題が顕著になりました。

何も知らない若年層や初めて遊ぶ人がうっかり選んだり、選ばされたり…、

順番待ち中もそういう光景を見る度に心が痛みましたよ。ええ。

公式大会の爆走祭ジュニアでもこのクッパファクトリー地獄が都度悪さをしていた。

横スクロールのマリオに例えるなら…、初めてそれを遊ぶ人たちにNewスーパーマリオブラザーズ2

「じごくのてつじんレースパック」を遊ばせるようなものでしょうか。

クッパキャッスルも難しいですが、クッパファクトリーはその比ですらありません。

今回の2023年アプデ改めクッパファクトリー地獄アプデから…、

そうだ、このバージョンの事『クッパファクトリー地獄アプデ』って呼ぼう。

そのクッパファクトリー地獄アプデからカードなしで戦う対戦は

専用の9種類のアイテムとノーマルカート固定で走るようになったんですが、

これが実はめっっっっちゃ対戦バランスが悪い。

一言で言うなら最後にトリプルダッシュキノコを引いたもん勝ちです。

途中でトリプルダッシュキノコが出た場合もそれを温存して最後に使うのも強力。

そのダッシュ力、割とえげつないですしそれを3個も使える。

逆に最後の最後でバナナを引いた人はその瞬間に負けが確定します。

前投げのアイテムが欲しい状況下でバナナは後ろにしか投げられないし、

しかもその攻撃範囲も非常に狭いので実用性がない。

使っているカートもノーマルカートなので防ぐ手段もほぼない。

そんな中で前後の相手はもっと強いアイテムを引いているのでバナナを引いたらすなわち詰みです。

せめてバナナトレインだったら装備できて少しスピードアップもできただろうに。

そもそもこの対戦ルール自体もワンパターンであり、

キノコが強くバナナが弱いその理を知ってしまうと

遊ぶのも見るのも飽きてくるという重大な欠陥があります。

とくに見るのに飽きるのは無問題そうに思えて意外と致命的かもしれません。

私には分からないですけど、新規層を取り込むにあたって問題そうな気がする。

こんな大味なルールのためだけに弱体化されたトリプルミドリこうらとワンワンが不憫でならない。

あとアイテムスロットが大きくなっているんですが流石にデカすぎです。主張が強すぎる。

グライダーで滑空する際、キャラクターやカートがほとんど見えなくなる事があります。

ここが最も『ただアプデした気になっているだけ』と言わざるを得ない部分でした。

スロットをデカくできるのであれば、画面表示のもっと重要な部分を改修してほしいです。

それこそアイテムヒットの表示をもう少し小さくするとか。

あれも現状だとバカデカすぎるので、もっとシンプルな作りとサイズでも良いはず。

あとこれ、言うの忘れてました。これも超が付くほど致命的。

カード読み込みが対戦エントリーだけになっているのもかなりタチが悪いです。

ここでカードを読み込み忘れるとそのままカードなしのプレイ扱いにされるし、

アイテムボタンで待ち時間を減らしにくくなったのでかなり乱入されやすいで、

まるで良い所がない。その間カメラで顔を映されるのもなんか辛いんですよね。

ここは正直無駄な一新でしかなかったと思います。

これほどまでに何も褒めれない点はこの11年間でも初めてでしょう。

大会モードはエントリー画面で顔を映される事がないうえ、

対戦エントリーの後にカードを確認する画面もある分全然良いというか…

次のバージョンからは大会モード準拠のほうにしてほしいです。

そしてせっかく肝心の良い所である要素にまで悪い点が散見される始末。

まずクッパJr.ワルイージの初期キャラ化、

これ自体は実際それぞれのキャラ人口の増加にかなり効果があったのですが

対戦や協力でこの2キャラがCPUとして出現しないという点が治っていない。

めっちゃ検証したんですけど、どのレースにもCPUとして出る事がなかった。

ワリオの時はちゃんとテコ入れされていたのに。(今回新規キャラがいない事も関係していそう)

もう一つの良い所であるパックマンカップドンキーコングカップのコース難易度が

ふつう→むずかしいになって相応の風格になった事。

これの残念ポイントは全国対戦で受け取れるレベルポイントがふつうコースのままで

むずかしい化した用の調整がされていない所です。

難易度むずかしいなんだからクッパJr.カップと同じだけのポイント貰えても良いじゃん。

とくにパックマンカップは最後のカーブが本当の本当に難しいんですし。

(※そこでコーナリングの立ち回りを誤ると負けが確定するほどの難しさを誇る)

え…こうなると順当に評価できるのタイムアタックイベントや爆走祭ジュニアぐらいしか…ナイ!?

マズイ。コマッタ。ドウシヨウ。

クッパJr.ワルイージの初期キャラ化はそのテコ入れが中途半端、

パックマンカップドンキーコングカップの難易度むずかしい化が上述の通りで調整不足、

対戦プレイもアイテムやカートが固定されてしまっているので

やがては遊ぶ側にも見ている側にも絵図がワンパターンになりがち。

そんで新しかった対戦エントリー画面とカード読み込みは利便性が破滅的に終わっており、

コース選択はもはや説明不要のクッパファクトリー地獄。

…あと何のためにデカくしたのか分からないアイテムスロット。

最初にも言ったように満足度はかなり低いアップデートでした。

クッパJr.達の初期キャラ化とタイムアタックイベントがなかったら、

このバージョンの評価はもっともっっっっと低かった事でしょう。

ただ、同じく満足度が低かったRev.1.11/JPとRev.1.12/JPは

その1年強後にRev.1.14/JPという怪物アプデが施行されていた前例があるので、

次にアップデートが施される時は満足の行くやつだと良いなあ。

これ更新している時点でもう2年半以上が経過しているので、

さすがになけなしの期待をほんのわずかばかりかけても…良いですか?

マリオカートアーケードグランプリDX 爆走祭ジュニア、来年もあるらしいです。

「マリオカート アーケード 爆走祭ジュニア」参加者募集! - マリオカート アーケードグランプリ デラックス

なんかここ一両日忙しくしていたので、

爆走祭ジュニアの広島大会の情報が来ていた事に気が付いていませんでした。

2026年2月21日にnamcoイオンモール広島府中店で

爆走祭ジュニアの新規大会が開催されるようです。今度ので何回目だったかな。

イベントの概要はおおむね今までと同じ。午前の部と午後の部の2回に分けられています。

実は初期の頃より大会の開始~終了の時間が30分ずつ遅くなっているらしい。

配られる専用柄のバンダイナムコパスポートもこれまでの大会と同じ。

しかし過去に開かれた爆走祭ジュニアの神奈川大会では、

勝戦のコースが忌まわしきおすすめコース4種の中しか選ばれないという仕様がありました。

当然、クッパファクトリーが選ばれてプレイ2回目の人が投獄されるという事例が発生。

すなわち広島もクッパファクトリー地獄に染まるって…コト!?

な、何かの間違いで2月初頭にアプデされておすすめコース廃止されないですか? ダメ?

せっかく14コース+ミラー14種があるんだから多種多様にコースを走らせませんか?

あれ…えっと、今日12月29日!? もう年越しの時期なの?

気が付いたら2025年もあと2日。今年も一年ありがとうございました。それではよいお年を。

もう2023年アプデから2年以上経ってるので来年明けにはアプデください。

おすすめコースは消えてなくなるべし、全14コースから選べるようになってくれ。

これ、切実な願いです。

マリオカートアーケードグランプリDX 今年もこれとあらば第8回タイムアタックイベントの予測が立たぬ…

トリプルゴールドこうらゲットキャンペーン! - マリオカート アーケードグランプリ デラックス

このイベント、7回目。せつめい、めんどい。…実は一応新規記事だったりする。

過去の記事で触れたように、2023年以降のマリオカートアーケードグランプリDX

タイムアタックイベントとスタンプイベント両方の開催時期に

一定のルーティーンが出来上がっていたので、

今回のトリプルゴールドこうらゲットキャンペーンが

11月27日~翌年1月28日に開催される事も10月の時点で分かっていました。

この期間中はバンダイナムコパスポートを使って3回遊ぶとゴールドこうらが、

6回遊ぶとトリプルゴールドこうらが手に入ります。

トリプルゴールドこうらは持っているだけで強いので、未所持なら6プレイすべし。

マリオコイン増量キャンペーン開催! - マリオカート アーケードグランプリ デラックス

んで、この手のスタンプイベント中にマリオコイン増量キャンペーンをやるのも

2023年アプデ以降ですっかりおなじみのやつ。

1プレイにつきマリオコインが100枚ずつ上乗せで貰える、

すなわちタマゴスロットが確定で2回以上ずつ回せます。

カードを買った新規プレイヤーはやるなら今だ。

しかし、このいつも通りのトリプルゴールドこうらゲットキャンペーン開催により、

逆に2026年2月以降の動向がかなり不透明となりました。

第8回タイムアタックイベントに関する動向がまったく分からん。

周期的に次は2月4日~3月3日に開かれるはずですが、問題なのはその対象コースが分からない事。

実は2023年~2025年の2年間にかけて7カップすべての100cc・ラウンド1版をやり終えたため、

今知りうる限り現行バージョンで新規に開けるTAイベントがなくなったのです。

『150cc版はできないのか?』という声がありそうですが、実は150ccは現状隠し排気量であるので、

バージョンアップで150ccが最初から遊べるようにでもならない限り

タイムアタックイベントが150cc版に移行するという事は考えにくい。

(※実は当の100ccも2014年夏の大型アプデで初めから走れるようになった排気量だったりする)

アップデートでパックマンカップドンキーコングカップが増設されて

カップ数が5つ→7つに増加した事で今では150ccが解放しづらくなっているという弊害もあるため、

ここら辺の高いハードルが解消されれば後の想像も立てやすいのですが。

(※現状150ccを解放するためには最短でも7カップ×4ラウンド=28プレイを要する。)

では100ccのラウンド2版をやれるかと言われると、それもまた難しい問題。

そもそもラウンド2が先んじてラウンド1をクリアしていないと遊べない仕様のため、

ラウンド1を経る手間を要さないとTAイベントに行けない…みたいな

面倒な仕様にするでしょうか。そうとは考えづらい。

イベント期間中だけラウンド1が未クリアでもTAが遊べる、というのならありそうですが、

言うてそういう専用の仕様もバージョンアップで付け足す必要があるんでねえかな。

まあ各カップの100ccのラウンド1版に戻るという使い回しの線もありそうですが、

その線でも想像が難しい部分が絡んできます。

何しろ100cc版の終点である第7回タイムアタックイベントの時期が第1回と同じ冬季だったため、

そのままルーティーン状でやると開催する季節が1つずつずれ込んでしまいます。

(第9回とか第14回まで続くかは一旦置いといて)

キノピオパックマン→マリオ→ドンキーコングクッパJr.太鼓の達人クッパ

このカップ順で2023年~2025年はやってきましたが、

季節がずれ込む事を踏まえると、再走ではその順番が同じにはならないかもしれません。

ドンキーコングカップの後の第5回が太鼓の達人カップではなくクッパJr.カップだったのは

多分ぼんおどりストリートでやる時期を第6回が行われた夏季にしたかったんでしょうし、

2026年2月の第8回でキノピオカップからやり直すとなると、

必然的にその時点で2023年11月の第1回と季節がずれる事になるため、

どこかしらで順番の入れ替えが必至となるでしょう。

告知画面にある余白的に、もしかすると複数のカップで再走する線もありうるか。

一番いい線なのは150cc版のタイムアタックイベントを実装する事だったり、

ラウンド2版という線でも専用の措置を設けてやったり、

あわよくばレインボーカップが追加されてそのラウンド1版が第8回以降で…なんですけど、

現実というのは甘くないですからね。再走以外は全部欲張りな線だと思ってください。

…いやマジでどうなるんだ、2026年2月以降?

ザ・スーパーマリオギャラクシームービー 新予告公開前夜のおおざっぱ予想会

2025年9月12日に放送されたNintendo Directにて、

ザ・スーパーマリオギャラクシームービーが2026年4月24日に上映される事が決定。

2023年に上映されて大ヒットしたザ・スーパーマリオブラザーズムービーの続編で、

最初スーパーマリオワールドをテーマにするかと思いきやの変化球でした。

加えて英語版キャスト陣が前作から続投する事に加え、

その際にマリオ、ピーチ、ルイージキノピオクッパカメックの続投が確定。

11月12日の23時からはザ・スーパーマリオギャラクシームービーDirectが放送。

その前日となる今日、新たにUSJ限定キャラだったシェフキノピオの存在も確認されました。

(※ここから先、ザ・スーパーマリオブラザーズムービーの

  ストーリーに関するネタバレが含まれています。

  こうかいしませんね? …ホントに?)

 

 

 

前作ではマリオとルイージの兄弟がブルックリンの配管工として暮らしていたのが

ひょんな事からキノコ王国やダークランドにたどり着いてその物語が広がっていきました。

ドンキーコングクランキーコングといった面々と同盟を結び、

意外と近現代的な技術を誇るジャングル王国からカートでクッパ城を目指す光景は圧巻でしたね。

ピーチ姫に関しては実際映画を見てみると意外にも我々がよく知ってるピーチ姫だったりしました。

スーパーマリオUSAスーパーマリオ3Dワールド

マリオのスポーツゲーム等でピーチを操作した事があればそう思えてくるはず。

なるほど…むしろクッパ軍団が尋常じゃないぐらい強いのか…。

そしてスーパーマリオギャラクシー1やスーパーマリオオデッセイを彷彿とさせるほど

終盤までかなり極悪に描かれていたクッパ

作中一貫してマリオやピーチ姫達に対する脅威として描かれており、

見ている側としてもどうやって倒すんだこれ…?って思ったほどです。

最後は意外な形で形成が逆転し、マリオとルイージの圧倒的な力に翻弄された後、

ひるんでいた隙にマメキノコを食わされて小さくされて倒されました。

最終盤のエンドロール後には何やら序盤で見た地下壕からヨッシーの卵が孵化したみたいで…?

さて…ここからマリオギャラクシー映画はどう派生していくのでしょうか?

前述通りクッパはラストで小さくされてピーチ城のかごに閉じ込められたため、

次作の敵キャラはクッパではないかもしれないという推測を立てていましたが、

クッパ役とカメック役のキャストが発表された事で彼らが復活する事はほぼ確定しました。

ましてやスーパーマリオギャラクシーが主題ともなればクッパが宇宙の脅威として描かれるはず。

しかし…まず小さくされたクッパを助けに来るのは誰だ?

個人的には、未知の脅威的な存在としてクッパJr.が助けに来てほしいです。

カメックなら難なく魔法で一瞬で解放できそうですけどね、

それだと安直な感じもしなくもないですし、変化球的な意味でもクッパJr.で行かない?

前作はクッパの脅威を知らしめるうえでクッパJr.は出せないだろうと思っており、

実際登場する事はありませんでしたが、今回は別です。前作から話が進んだ。

原作のスーパーマリオギャラクシーでも2作ともにクッパJr.が出ていましたし、

父親のクッパを解放したり悪事に加担するそのトリガーとしては最適ではないでしょうか。

また、前作では何やら深い意味がありそげにルマリーが登場していましたが、

あやつはこのマリオギャラクシー映画でどういう立場で関わってくるのでしょうか。

おそらくロゼッタの登場もほぼ確定と見て良いはず。…ついに日本語で喋るのか?

逆にドンキーコングなどジャングル王国の顔ぶれは出ないんじゃないでしょうか?

映画の中盤~終盤にかけてマリオとドンキーコングの関係性は十分すぎるほど描ききっており、

悪友感溢れるデコボココンビの共闘は激アツでした。

映画で一新されたドンキーコングディディーコングディクシーコングのデザインに関しても

マリオカートワールド、ドンキーコングバナンザ等といったゲーム作品にも大方受け継がれている。

ここまで登場キャラクターの予想しかしていないな。ストーリーはまったく予想が付かない。

これは実際にダイレクトが放送されてみないと分からなさそうだ。

少なくとも前作以上のスケールになる事は間違いなさそうですが。

前作のラストで存在がほのめかされていたヨッシー

スーパーマリオギャラクシーがテーマという事でロゼッタは間違いなく出るはず。

前述通り、欲張った事を言うならクッパJr.が出てほしいですね。

前作でポスターの絵で出ていたキノピコもなんか大々的に出てきたりしないですかね?

…え、欲張りがすぎる? そりゃそうか。