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カオスマリオM7の気まま日記

主にマリオの記事を書いているブログです。

クッパが自分の作ったコースをミュウツー達にプレイさせたようです

amiibo amiibo会議 スーパーマリオメーカー

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クッパ

「さて、今日はスーパーマリオメーカーでコース作りでもするか。」

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クッパ

「よーし、力の程を見せてやるのだ!!」

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クッパ

「そうだな…、ここの地面は氷の足場にして、Jr.にはクラウンをやろう。」

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ミュウツー

「なるほど、これがお前の作った新コースか。」

クッパ

「今回のコースは少し難しいぞ! まあ、なんとかクリアはできるように設計しておいたぞ。

 せいぜい頑張るがいい!!」

クッパJr.

「お父さんが作ったコース、クリアできるかな?」

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ミュウツー

「タイトルの段階でかなり難しそうなんだが。」

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ミュウツー

「ちょっと待て、なんなんだ! いきなり行き止まりだぞ!?

 これはどうやって進めばいいんだ!?」

クッパ

「考えろ、これはNewマリオUスキンだぞ!」

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ミュウツー

「こうなれば一か八かだ!! スピンで行くぞ!!」

クッパ

「(新入りなのにやりおるな、ミュウツー! それが正規ルートだ!)」

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ミュウツー

「あ、クソッ! ハンマーブロスの猛攻が激しいぞ!!」

クッパ

「ガッハッハ! ここが前半の山場、

 ハンマーブロスをいっぱい置いたぞ!」

ミュウツー

「クッ…、ここはどう進むか…?」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

「ダメージ覚悟で敵の数を少し減らしてみな!」

ミュウツー

「ナイスだ、ゲムヲ! それはいい考えだ!」

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ミュウツー

「どうだ、突破できたぞ!! これでクリアに近づいたな!」

クッパJr.

「それはどうかな、ミュウツー?」

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クッパJr.

「ここにはボクが大量のゲッソートゲゾーを設置したんだよね!

 (でもちょっと置きすぎたかな…)」

ミュウツー

「クソーーー!! 猛攻が激しすぎるぞ!!」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

「ちょっとオレに交代させてくれ、ミュウツー。」

ミュウツー

「あぁ、頼んだ…。」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

ハテナブロックがサポートになっているな。

 ダメージを受けていたらボス達と戦う前にパワーアップできるぜ。」

ミュウツー

「そうなのか!? これは知らなかった…。」

Mr.ゲーム&ウォッチ

「親子のどっちが置いたかは知らんが、いいサポートだな。」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

「なんとか突破できたぞ! 次は…クッパJr.か。」

クッパJr.

「ラストツーだね。さあ、かかってこい!!」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

「スルー…はできないのか!! これは上へ登る形だ!!

 だからこいつのクラウンを奪わなけりゃならないのか!!」

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クッパ

「そう上手くいくと思うか? Jr.は甲羅でジャマしてくるぞ!」

Mr.ゲーム&ウォッチ

畜生! こりゃまた厄介だな!!

 しかもコイツは必ず倒さないといけないのか…。」

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HVC-012

「ココはワタシにお任せクダサイ!! クッパJr.を必ず倒シテみせマス!!」

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HVC-012

「ホラ! この通りデス!!」

クッパJr.

「あぁーーっ、やられた!! 残すはあと1戦だけだ!!」

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HVC-012

「アッ、ドアがありマシタ! いよいよクッパとの対決デスネ!!」

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クッパJr.

「このままじゃあっさりクリアしちゃうよ! 大丈夫かな、お父さん?」

クッパ

「まあ見ておれ、Jr.よ。最後にとっておきの猛攻を仕掛けておいたのだ!」

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HVC-012

「何デスカ、コレは!! コレはワタシでも難しいデス!!」

クッパ

「どうだ、驚いたか! 最後はワガハイ、Jr.、トゲゾーの3段セットが相手なのだ!

 (お情けとしてキノコを置いておいたけどな。)」

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ミュウツー

「ここは皆で協力して進もう。プレイも交代交代の形にしよう。」

HVC-012

「賛成デス! 皆でやればクリアできマスネ!」

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ミュウツー

「うーむ…今度のクッパJr.はハンマーを投げてくるのか…、何ともウザったい…。

 どうやって倒すか…、クッパJr.を踏み台にしようにも、トゲゾーのせいで無理だ。

 これはどう進めばいいんだ、ゲムヲ?」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

「ここは頭を使え! クッパがジャンプしたところをくぐるんだ!!」

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Mr.ゲーム&ウォッチ

「よし、今だ!! くぐれ!!」

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ミュウツー

「よし! このオノに触れればいいんだろ?」

Mr.ゲーム&ウォッチ

「ナイス! ついにクリアだ!!」

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クッパ

「グオオオオーーー!! やられたのだ!!」

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ミュウツー

「やったな! クッパのコースをついにクリアしたぞ!!」

Mr.ゲーム&ウォッチ

「オレ達、団結すると強いんだな!」

HVC-012

「皆ノおかげデス!! ついにやりましたネ!!」

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クッパ

「まいった! しかし、よくクリアできたな!!」

クッパJr.

「ちょっと悔しいけどおめでとう! ボク達親子で作ったコース、どうだった?」

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ミュウツー

「けっこう難しかったな! ワタシ1人ではとてもクリアできるモノではなかった…。」

Mr.ゲーム&ウォッチ

「オレ達の団結力がクリアに導いたんだよな!」

HVC-012

「その通りデスネ! 皆で協力すれば難しいコースだってクリアできるンデス!」

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ネス

「あ、HVC-012! 何をしてるんだい?」

HVC-012

クッパサンが作ったコースを皆でプレイしていたんデス。

 ネスサンもやってみマスカ?」

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ネス

「もちろん! ぜひやらせてよ!」

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ネス

「はい、クリア!!」

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クッパ

「コラーーッ!! 一発でクリアするなーーー!!」

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クッパJr.

「ボク達の苦労が台無しだよ…。」